租税特別措置透明化法(読み)ソゼイトクベツソチトウメイカホウ

デジタル大辞泉 「租税特別措置透明化法」の意味・読み・例文・類語

そぜいとくべつそちとうめいか‐ほう〔ソゼイトクベツソチトウメイクワハフ〕【租税特別措置透明化法】

《「租税特別措置適用状況の透明化等に関する法律」の略称租税特別措置の適用実態に関する調査実施国会への報告等について定めた法律。公平で透明性の高い税制実現のため、同措置の適用を透明化し、適切な見直しを行う。平成22年(2010)3月成立。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む