空港の地上職員

共同通信ニュース用語解説 「空港の地上職員」の解説

空港の地上職員

航空機への荷物の積み込みや給油ターミナルでのチェックインや搭乗ゲートでの旅客案内などを担う。「グランドスタッフ」や「ランプハンドリング」と呼ばれる。航空会社の系列企業などに所属する。国土交通省によると昨年末時点で約2万2千人。国交省は今年2月、人手不足対策を検討する有識者会議設置、待遇改善や外国人材の活用などを議論している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む