普及版 字通 「窪隆」の読み・字形・画数・意味
【窪隆】わりゆう
軾〔
永昇の画後に書す〕古今、水を畫(ゑが)くに、多く
の細皺(さいしう)を作(な)す。其の美なる
も、能く波頭の
伏を爲すに
ぎず。人をして手を以て之れを捫(おさ)へ、窪
りと謂(おも)ふに至らしめば、以て至妙と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...