普及版 字通 「窺管」の読み・字形・画数・意味
【窺管】きかん(くわん)
野に
(し)かんこと、
謂(いはゆる)管を窺ひて以て天を瞻(み)、木に
(よ)りて魚を求むるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...