普及版 字通 「竜鳳」の読み・字形・画数・意味
【竜鳳】りようほう・りゆうほう
、書生
り、~太宗を見るに
んで曰く、
鳳の
、天日の表、其の年冠(二十歳)に
(ちか)くして、必ず能く世を濟(すく)ひ民を安んぜんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
、書生
り、~太宗を見るに
んで曰く、
鳳の
、天日の表、其の年冠(二十歳)に
(ちか)くして、必ず能く世を濟(すく)ひ民を安んぜんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...