普及版 字通 「竜鳳」の読み・字形・画数・意味
【竜鳳】りようほう・りゆうほう
、書生
り、~太宗を見るに
んで曰く、
鳳の
、天日の表、其の年冠(二十歳)に
(ちか)くして、必ず能く世を濟(すく)ひ民を安んぜんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
、書生
り、~太宗を見るに
んで曰く、
鳳の
、天日の表、其の年冠(二十歳)に
(ちか)くして、必ず能く世を濟(すく)ひ民を安んぜんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...