共同通信ニュース用語解説 「第6回フランス大会」の解説
第6回フランス大会
フランスを中心に、一部の試合をウェールズやスコットランドで開催。日本は、1分け3敗で1次リーグ敗退。決勝では、SOウィルキンソンを擁して2連覇を狙ったイングランドを、南アフリカが下して、第3回大会以来2度目の優勝を果たした。3位には伝統チームではないアルゼンチンが入り、世界に鮮烈な印象を残した。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...