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筆不精/筆無精 フデブショウ

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デジタル大辞泉の解説

ふで‐ぶしょう〔‐ブシヤウ〕【筆不精/筆無精】

[名・形動]面倒がって手紙や文章などをなかなか書こうとしないこと。また、そのさまや、そのような人。「―でつい義理を欠く」⇔筆忠実(まめ)

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大辞林 第三版の解説

ふでぶしょう【筆不精】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
手紙や文章を書くのを面倒がる・こと(さま)。また、そのような人。 ↔ 筆まめ

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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