普及版 字通 「筆牘」の読み・字形・画数・意味
【筆牘】ひつとく
んで且(まさ)に卒(しゆつ)せんとするに
び、(子の)
に誡めて曰く、群臣の用ふべき
は某なりと。
曰く、
ふ、之れを書せんと。君王后曰く、善しと。筆牘を取りて言を受く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...