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箱眼鏡 ハコメガネ

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デジタル大辞泉の解説

はこ‐めがね【箱眼鏡】

箱の底にガラスまたは凸レンズをはめ込んだもの。水面から水中を透視し、魚介などをとるのに用いる。 夏》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はこめがね【箱眼鏡】

箱の底にガラス板やレンズをはめた,水中を透視するための眼鏡。 [季] 夏。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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