米国の半導体政策

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米国の半導体政策

トランプ米政権は中国との技術覇権争いを念頭に、半導体製造の国内回帰を目指している。バイデン前政権は半導体企業誘致の補助金を盛り込んだ半導体投資法を導入。トランプ氏は関税を引き上げれば企業は負担を抑えるため米国に進出すると主張し、8月には輸入する半導体に約100%の関税を課すと表明。米国での生産を約束した場合は関税を免除する意向も示した。(共同)

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