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粗造り アラヅクリ

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デジタル大辞泉の解説

あら‐づくり【粗造り】

念入りにでなく、ざっとつくること。仕上げ前の段階として、大まかにつくること。また、そのもの。「粗造りの小屋」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

あらづくり【粗造り】

大ざっぱに造ってあって、まだ仕上げをしていないこと。また、そのもの。 「 -の壁」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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