事典 日本の地域遺産 「細倉鉱山関連遺産」の解説
細倉鉱山関連遺産
「近代化産業遺産」指定の地域遺産。
〔構成〕総合事務所(本社);坑道跡;選鉱場跡;製錬施設;佐野社宅;貨物駅プラットフォーム跡;旧亜鉛製錬所;細倉山神社;たぬき掘り跡;かもじ坑;くりはら田園鉄道;くりはら田園鉄道 駅舎・機関庫;くりはら田園鉄道 所有物;鉱石を運搬した貨車や機関車等の車両群;くりはら田園鉄道各種資料;保線修理用工具類・掲示板
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...