…この場合の配列は各帯とも同じ順序にする。
[線グラフ]
一つの量の動きに対する他の量の変化の状態を表す関数グラフで,とくに時間の経過に応じて変化する量を考える場合(時系列という)が多く,折れ線(図5)または曲線で表す。棒グラフでは絶対量の大小を長さの長短で表すのに対し,線グラフでは変化の状況を高さの増減で表すため,基線の位置における目盛を必ずしも0にしなくてよい。…
※「線グラフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...