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線膨張 センボウチョウ

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デジタル大辞泉の解説

せん‐ぼうちょう〔‐バウチヤウ〕【線膨張】

熱による固体の長さの変化。温度をセ氏1度上げたときの物質の長さの増加する割合を、その物質の線膨張率という。

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大辞林 第三版の解説

せんぼうちょう【線膨張】

固体の長さが温度変化によって増減する現象。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

線膨張
せんぼうちょう

熱膨張」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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