デジタル大辞泉 「線膨張」の意味・読み・例文・類語 せん‐ぼうちょう〔‐バウチヤウ〕【線膨張】 熱による固体の長さの変化。温度をセ氏1度上げたときの物質の長さの増加する割合を、その物質の線膨張率という。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by
精選版 日本国語大辞典 「線膨張」の意味・読み・例文・類語 せん‐ぼうちょう‥バウチャウ【線膨張】 〘 名詞 〙 物体が熱膨張するときの長さの変化。〔工学字彙(1886)〕 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponserd by
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「線膨張」の意味・わかりやすい解説 線膨張せんぼうちょう 「熱膨張」のページをご覧ください。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報 Sponserd by