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練炭・煉炭 れんたん

大辞林 第三版の解説

れんたん【練炭・煉炭】

固体燃料の一。無煙炭・木炭などの粉末を混ぜて粘結剤で練り固めたもの。普通、円筒形で縦に一〇本前後の穴がある。 [季] 冬。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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