
(益)(えき)。
に糸を結ぶ形と、水の
れる形と二系があり、縊は糸を結ぶ形。強く
(くく)る、縊死に用いることが多く、〔説文〕十三上に「經(くび)るなり」という。
という。
字鏡〕縊
る、經(くく)る、久比留(くびる) 〔名義抄〕縊 クビル・クビレヌ
縊・刎縊出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...