
(益)(えき)。
に糸を結ぶ形と、水の
れる形と二系があり、縊は糸を結ぶ形。強く
(くく)る、縊死に用いることが多く、〔説文〕十三上に「經(くび)るなり」という。
という。
字鏡〕縊
る、經(くく)る、久比留(くびる) 〔名義抄〕縊 クビル・クビレヌ
縊・刎縊出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...