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縫い包み ヌイグルミ

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デジタル大辞泉の解説

ぬい‐ぐるみ〔ぬひ‐〕【縫い包み】

芯にする物を布で包んで縫い合わせて形作ったもの。特に、綿などを芯に人や動物などの形に布を縫い合わせて作った、おもちゃの人形。「犬の縫い包み
演劇で、犬・猿・狐などの動物や怪獣の形に作った衣装。俳優がその中に入って演じる。着ぐるみ

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぬいぐるみ【縫い包み】

中に物を入れ、包み込むように周囲を縫ったもの。特に、綿などを中に詰め、動物や人形をかたどった玩具をいう。 「 -の熊」
芝居で、俳優が動物などの役をするときに着る特殊な衣装。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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