缶詰の日

デジタル大辞泉プラス 「缶詰の日」の解説

缶詰の日

10月10日。1987年に日本缶詰協会(現・日本缶詰びん詰レトルト食品協会)が制定。1877年の同日、北海道石狩郡石狩町(現・石狩市)でサケの缶詰製造が始まったことにちなむ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む