羽田空港の国際線枠

共同通信ニュース用語解説 「羽田空港の国際線枠」の解説

羽田空港の国際線枠

国土交通省羽田空港国際線の年間発着枠を拡大してきた。これまでは昼間に3万回、深夜早朝帯に3万回だったが、2014年3月にレジャー出張に便利な昼間を6万回に増やし、計9万回とした。訪日外国人旅行者増加や20年の東京五輪開催をにらみ、国交省は発着を増やしたい考えで深夜早朝便の着陸料割引を実施している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む