普及版 字通 「翕忽」の読み・字形・画数・意味
【翕忽】きゆう(きふ)こつ
に至る記〕
中の魚百許頭、皆
の依る
無きが
(ごと)く、日光下
(かてつ)し、影、石上に布く。怡然(いぜん)として動かず、俶爾(しゆくじ)として
く
く。
來翕忽、游ぶ
と相ひ樂しむに似たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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