聖ローレンス教会(読み)セイローレンスキョウカイ

デジタル大辞泉 「聖ローレンス教会」の意味・読み・例文・類語

せいローレンス‐きょうかい〔‐ケウクワイ〕【聖ローレンス教会】

Grote of Sint-Laurenskerk》オランダ南西部の都市ロッテルダムにある教会。市街中心部に位置する。15世紀半ばから建設が始まり、17世紀半ばに完成ゴシック様式外観をもつ。第二次大戦被害を受けたが修復された。聖ラウレンス教会

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む