普及版 字通 「膏壌」の読み・字形・画数・意味
【膏壌】こうじよう(かうじやう)
(ゆ)きしに、泰山より琅
に屬(つら)なり、北のかた
に被(いた)るまで膏壤二千里、其の民闊
にして
知(虚詐)多きは、其の天性なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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