精選版 日本国語大辞典 「きし」の意味・読み・例文・類語
き‐し【
子】
- 〘 名詞 〙 「あしだかぐも(足高蜘蛛)」の異名。〔十巻本和名抄(934頃)〕
】きし
生(れきせい)・陸賈をして
いて秦將に
かしめ、啗(くら)はすに利を以てし、~
秦軍と
田の南に戰ひ、
疑兵旗
を張る。字通「旗」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...