高速道路の料金所を通過する際、無人の専用レーンにあるアンテナと車載器が通信し、自動で料金を支払うシステム。渋滞解消などを目的に、2001年12月に全国展開された。国土交通省によると25年3月時点の利用率は95・3%で、1日の利用台数は約841万台。渋滞時の
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...