共同通信ニュース用語解説 「自民党総務会」の解説
自民党総務会
自民党大会、両院議員総会に次ぐ党の意思決定機関。25人で構成し、総務会長が議長を務める。党運営の協議や法案の事前審査を担い、重要事項について審議する。決定は全会一致が原則。反対を譲れない議員が意見陳述後に退出する暗黙の慣例がある。2005年に郵政民営化法案を了承する際は紛糾し、初めて採決に踏み切った。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新