自治体とAI

共同通信ニュース用語解説 「自治体とAI」の解説

自治体とAI

総務省は将来的に地方公務員減少が見込まれるとして、定型的な仕事人工知能(AI)などに任せ、職員は住民サービスの企画立案などに注力する必要があるとの考えを示している。導入は、財政規模が大きい大都市などで少しずつ進んでいる。専門知識がある職員が少ない小規模市町村を含めて普及させるには、国の支援が不可欠となる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む