精選版 日本国語大辞典 「至美」の意味・読み・例文・類語
し‐び【至美】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) きわめて美しいこと。きわめてみごとなこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「神彩気韻、夫此二者、固書画之至美也」(出典:随筆・山中人饒舌(1813)序)
- [その他の文献]〔呂氏春秋‐有始覧・去尤〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新