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花水 ハナミズ

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デジタル大辞泉の解説

はな‐みず〔‐みづ〕【花水】

仏前に花を手向けるときに用いる水。また、仏前に手向ける花と水。
稲の開花時に、特に深くする灌漑(かんがい)の水。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はなみず【花水】

仏前に花を手向けるときの水。また、仏前に手向ける花と水。
稲の開花時に、田に注ぎ入れる水。穂水ほみず。花掛け水。

出典|三省堂
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