芽掻(読み)めかき

精選版 日本国語大辞典 「芽掻」の意味・読み・例文・類語

め‐かき【芽掻】

  1. 〘 名詞 〙 果樹や庭木、疏菜などで芽が長く伸びないうちに指で掻き取ること。日照不良を防ぎ、樹形を整えるために行なう。摘芽。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む