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茶湯日 チャトウビ

デジタル大辞泉の解説

ちゃとう‐び〔チヤタウ‐〕【茶湯日】

禅寺で茶湯仏前に供えて供養をするように定められている日。この日に参詣すると特に功徳があるとされる。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

ちゃとうび【茶湯日】

寺院で、茶湯を仏前に供え特に供養をすると定めた日。この日に参詣すると、特別の御利益があるといわれる。

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