蓄積作用(読み)ちくせきさよう

大辞林 第三版の解説

ちくせきさよう【蓄積作用】

吸収に比べて排泄や分解の遅い薬を連用したとき、体内に薬が蓄積されること。中毒症状を起こすことが多い。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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