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蛇遣い/蛇使い ヘビツカイ

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デジタル大辞泉の解説

へび‐つかい〔‐つかひ〕【蛇遣い/蛇使い】

蛇を飼いならし、自在に扱って見せる人。また、その見世物

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

へびつかい【蛇遣い】

生きた蛇を首や体に巻いたり口にくわえたりして人に見物させること。また、それを職業とする人。

出典|三省堂
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