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蝙蝠半纏 コウモリバンテン

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デジタル大辞泉の解説

こうもり‐ばんてん〔かうもり‐〕【蝙蝠半×纏】

丈のきわめて短い半纏江戸時代、文政・天保(1818~1844)のころから、旅商人などが用いた。多くは木綿製。

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監修:松村明
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