行政手続オンライン化法(読み)ギョウセイテツヅキオンラインカホウ

デジタル大辞泉 「行政手続オンライン化法」の意味・読み・例文・類語

ぎょうせいてつづきオンラインか‐ほう〔ギヤウセイてつづき‐クワハフ〕【行政手続(き)オンライン化法】

《「行政手続等における情報通信の技術利用に関する法律」の略》行政機関に対する申請や届け出を、インターネットなどの情報通信技術を利用して行うことができるよう定めた法律。平成15年(2003)施行。行政手続オンライン化関係三法の一。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む