普及版 字通 「術学」の読み・字形・画数・意味
【術学】じゆつがく
尺餘、體貌甚だ麗なり。武
見て之れを
(よろこ)び、~數
にして
に~丞相と爲り、富民侯に封ぜらる。千秋、他の材能
學無し。~特(た)だ一言の寤
(夢のお告げ)を以て、旬
にして宰相封侯を取る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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