日本歴史地名大系 「装束浜」の解説
装束浜
しようぞくはま
[現在地名]岩国市装束町 一―六丁目
現岩国市域の東北端、
村名の由来を「享保増補村記」は「装束浜ト称スル事、民間伝来ノ説ニ、推古天皇三十二年甲申十一月十三日、厳島姫命播州住人
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現岩国市域の東北端、
村名の由来を「享保増補村記」は「装束浜ト称スル事、民間伝来ノ説ニ、推古天皇三十二年甲申十一月十三日、厳島姫命播州住人
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...