法則の辞典 の解説
補ポテンシャルエネルギー停留原理【principle of stationary complementary energy】
全補ポテンシャルエネルギー(π*)を停留させれば(δπ*=0)系の真の状態,すなわち釣合と変形適合条件および境界条件を満たす状態が求められること.「全補ポテンシャルエネルギー停留原理」ということもある
なお,全補ポテンシャルエネルギーは停留条件で最小値をとるので,全補ポテンシャルエネルギー最小の原理でもある.
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...