ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「補償法」の意味・わかりやすい解説
補償法
ほしょうほう
compensation method
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…また,組立量の絶対測定は,その量を定義する物理法則によっているから,実際の測定においてその法則が正しく成り立っているかを吟味しなければならない。 測定を実施するために装置系を構成するが,その構成法として偏位法,零位法,補償法,合致法などがある。偏位法はもっとも簡単で,測定量を原因としその直接の結果として生ずる指示から測定量を知る方法である。…
※「補償法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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