普及版 字通 「襦袴」の読み・字形・画数・意味
【襦袴】じゆこ
伝〕字(あざな)は叔度、~蜀郡の太守に
る。~
制、民の夜作を禁じ、以て火災を防ぐ。~
乃ち先令を毀
(きさく)し、~百姓
と爲す。乃ち歌うて曰く、
叔度、來(きた)ること何ぞ
(おそ)き 火を禁ぜず、民安作す
生襦無(なか)りしに、今は五袴あり字通「襦」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...