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襲来 シュウライ

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デジタル大辞泉の解説

しゅう‐らい〔シフ‐〕【襲来】

[名](スル)
激しい勢いでおそいかかってくること。来襲。「敵機が襲来する」「蒙古(もうこ)襲来
古くから受け継ぐこと。
「久く―せる門閥の弊を廃し」〈田口日本開化小史

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大辞林 第三版の解説

しゅうらい【襲来】

( 名 ) スル
襲いかかってくること。来襲。 「敵機が-する」
受け継ぐこと。 「久く-せる門閥の弊を廃し/日本開化小史 卯吉

出典|三省堂
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