普及版 字通 「覆甕」の読み・字形・画数・意味
【覆甕】ふおう(をう)
、(左)思の之れ(三都の賦)を作ると聞き、~弟雲に書を與へて曰く、此の
(ころ)
(さうふ)(田舎者)
り。三
の賦を作らんと欲す。其の
るを須(ま)ち、當(まさ)に以て酒甕を
はんのみと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...