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見ぬが花 ミヌガハナ

デジタル大辞泉の解説

見(み)ぬが花

物事はまだ見ないで、どんなだろうと想像しているうちがよいものであるということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

みぬがはな【見ぬが花】

実際に見ると想像していたほどではないから、期待している間がいちばんよい。聞かぬが花。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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