視唱法(読み)ししょうほう(その他表記)sightsinging

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「視唱法」の意味・わかりやすい解説

視唱法
ししょうほう
sightsinging

音名,あるいは階名によって初見で楽譜どおりに歌うこと。ソルフェージュの重要手段であり,リズム,音の高低などを正確に把握することを主眼とする。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む