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主眼 シュガン

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デジタル大辞泉の解説

しゅ‐がん【主眼】

主要な目的。また、主要な点。かなめ。眼目。「実用化に研究の主眼を置く」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しゅがん【主眼】

物事の最も重要な点。かなめ。眼目。 「福祉に-を置いた予算編成」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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