角膜移植法(読み)カクマクイショクホウ

デジタル大辞泉 「角膜移植法」の意味・読み・例文・類語

かくまくいしょく‐ほう〔‐ハフ〕【角膜移植法】

《「角膜移植に関する法律」の略称角膜移植術によって視力障害者の視力回復を図るために、死体から眼球を摘出する際に必要な事項を規定した法律。昭和33年(1958)成立。昭和54年(1979)角膜腎臓移植法の成立に伴い廃止。→臓器移植法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む