日本歴史地名大系 「計見村」の解説
計見村
けみむら
古来
本村が文献に現れるのは鎌倉時代であるが、近世に入り、庚・
寛喜元年(一二二九)一二月の信濃守護北条重時御教書(市河文書)によると、「中野
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
古来
本村が文献に現れるのは鎌倉時代であるが、近世に入り、庚・
寛喜元年(一二二九)一二月の信濃守護北条重時御教書(市河文書)によると、「中野
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...