詩囚(読み)ししゆう(しう)

普及版 字通 「詩囚」の読み・字形・画数・意味

【詩囚】ししゆう(しう)

苦吟する詩人。金・元好問〔論詩三十首、十八〕詩 東野孟郊)は窮愁して、死すとも休(や)まず 高天厚地、一詩囚

字通「詩」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む