普及版 字通 「詩讖」の読み・字形・画数・意味
【詩讖】ししん

の
夕の詩に云ふ、


る無し 冰
臺に安んぜずと。~後人以て詩讖と爲す。
無しと謂ふ
は、是れ
無きなり。臺に安んぜずとは、臺
安からざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...