説教のあとの幻影

デジタル大辞泉プラス 「説教のあとの幻影」の解説

説教のあとの幻影

フランスの画家ポール・ゴーギャンの絵画(1888)。原題《La vision après le sermon》。『ヤコブ天使戦い』とも呼ばれる。ブルターニュ時代に確立された総合主義サンテティスム)の最初作品として知られる。エディンバラ、スコットランド国立美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む