説教のあとの幻影

デジタル大辞泉プラス 「説教のあとの幻影」の解説

説教のあとの幻影

フランスの画家ポール・ゴーギャンの絵画(1888)。原題《La vision après le sermon》。『ヤコブ天使戦い』とも呼ばれる。ブルターニュ時代に確立された総合主義サンテティスム)の最初作品として知られる。エディンバラ、スコットランド国立美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む