警視庁文書捜査官

デジタル大辞泉プラス 「警視庁文書捜査官」の解説

警視庁文書捜査官

麻見和史の小説、またそのシリーズ。2015年刊行。シリーズはほかに「永久囚人 警視庁文書捜査官」(2017年)、「緋色シグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ」(2018年)など。2018年に「未解決の女 警視庁文書捜査官」としてドラマ化された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む